2017年07月04日

迷子、迷子・・・

ここ何ヶ月も、自分の射についての記事を
書いていませんでした。
弓を引いていないわけではなく、稽古は以前と
変わらず続けています。

弓道を始めて10年。
2年目~5年目に早気という地獄のような時期を
過ごし、早気を撃退して8年目くらいまでは
何とか平穏な時期があり、それなりにいろいろと
成績も残すことができました。
しかし、8年目~現在に至るまでは、離れの異常
という新たな強敵に囚われたまま、未だに脱出
できずにいます。

あれだけ「直らない」と言われた早気が直せたの
だから、今回も直らないわけがないと自分に言い
聞かせながら、あれこれと解決の糸口を探って
きましたが、未だに出口は見えず。。。

問題の現象は、見た目には「前離れ」とか「戻り
離れ」というもので、つまるところ、「緩み離れ」
なのだと思います。
馬手が前に離れ、弓手は離れる瞬間に、自分から
見て、拳が前から上に跳ね上がってから後ろへ開き、
やや後ろ下で止まります。
小さく、反時計回りに振り回す感じですね。
残心の形としては、標準な形におさまるのですが、
そこまでの動きがイタダケナイ。

自分では振り回すつもりは毛頭なく、どこまでも開いて
行こうとしていて、しかも、振り回したのかどうかも
判りません。自分で拳が見えているのに判らない。
動画を見ると愕然とします。

弓手に呼応して、馬手の上腕も同じ動きをするため、
両手を振り回して離れるという、珍妙な離れになって
しまっています。
切り上げとか切り下げの癖の人はあるけど、これは
両方のミックスなのか・・???
馬手が振るから弓手が振るのか、はたまたその逆なのか??

試しに、ガチガチでも良いから弓手を止めておいて
離れようとしてみても、絶対に振り回してしまいます。

手先で操作せず、体の芯から張り合おうと
どれだけ努力しても、ダメです。
結局この離れが出てしまう。
ただ、真っ直ぐ張って離れるまでもっていくだけの
事なのに、全くそれができません。

足踏み~会まで、どこかがおかしいに違いないと、
色んな箇所をチェック修正してみました。
「会までは良いのに、何で離れがそうなるのか?」
誰からもそう言われて、ハッキリと原因が判らぬ
まま、工夫工夫の毎日・・・。

最終的には、心の迷いが原因??早気だった
ことから、離す事に恐れや迷いが大きいのでは、
または中て気では?という結論になったり。

振り回し離れでも、拍子さえ合えばとりあえずの
的中はあったりするのですが、拍子当たりでは
意味がないので、振り回し離れを抑えれば抑えた
だけ、的中も低下。
特に、人前で引くときなどは、みっともない離れ
だと自覚しているので、何とか抑え込もうと
して、逆に自滅することが続き、この2年ほどは
試合で決勝に進む事は無くなり、片矢以下、
ひどいときは1割を切る事もあるという有様です。

先日の試合でも、公式試合での自己最低の
的中に並ぶ結果で惨敗しました。
もう、ホントに情けない。
弓道始めたばかりの人の方が、よっぽど真っ直ぐ
離せてるよ。。。
自分も最初はそうだったのだろうけど、どうやって
真っ直ぐ離れてたのか、今では全く分かりません。

一緒になってあれこれと頭をひねって考えてくれ、
散々な試合結果にも励まし、力付けてくれる
弓友がたくさんいるので、本当にありがたいです。

なんとか、今年こそはこの問題を片付けたい。
日も長くなり、矢数の掛けられる夏~秋の間に、
決着をつけたいです。












drecom_yururi_n at 22:03|PermalinkComments(0)弓道 

2017年06月18日

開業祝い

お仕事ネタが続きますが、今度は同級生の
開業祝いです。

前回の記事の学校での同級生が、名古屋で
治療院をオープンしました。
同じく同級生と連れ立って、お祝い&激励に行ってきました。

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住宅街の中にある治療院。
元は和風のお店があったスペースだそうで、
そこここに和の空気が残っている治療院と
なっていました。

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すごく広い治療院なので、治療スペースも広々。
カーテンで仕切っても、通常の治療スペースの2倍
くらいの空間となり、それを個室として使うことができます。

ベッドは2つありますが、1人でやっている予約制の
治療院なので、同じ時間帯に受け付ける患者さんは1人。
ほぼ貸切となります。贅沢ですよね~(*´ -`)

寡黙な同級生ですが、しっかりと経験を積み、
腕は確かです。
マッサージのほかに、必要があれば鍼灸を
プラスしても、治療費は変わらずという太っ腹
の治療費設定。

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是非とも、ご近所の方に愛される治療院に
成長して欲しいと思います。
がんばれ~~!


ゆたか治療院
http://www.ekiten.jp/shop_78323886/

https://www.yutaka-siatu.com/






drecom_yururi_n at 23:20|PermalinkComments(2)TrackBack(0)お仕事 | お出かけ

企業説明会

先日、私が卒業した専門学校の「企業説明会」に
参加してきました。
「企業」として、求人する側です。

専門性の高い職業なので、私も、学校に出され
ていた求人票から探して今の職場に就職しました。

↓その時の母校訪問の記事。
http://yururi-n.dreamlog.jp/archives/421279.html

なんと、もう10年以上前!!!
あの頃は広大な田園地帯に建っていた校舎だけど、
今は様変わりしたんだろうな・・・。

私が在校時には、企業説明会などというものは
存在せず、卒業してからの就職先は、廊下に張り
出された求人票を見て、自分で面接を申し込んで
行ってこ~い!というセルフ方式でした。
在校時から、自分はこういう方向を目指したいと
決めて、その方面でアルバイトをしていて、卒業後は
そのままそこへ就職するケースも多かったです。

しかし今は、学校が企業説明会を開催して、たくさんの
企業を集め、生徒さんが職場を選びやすくしているようです。
オープンキャンパスや学園祭もあって、入学したい人への
アピールも熱心。
昔とはかなり変わっています。

今回の企業説明会にしても、狭い業界なので、どれだけの
企業が参加するのだろうと思ってましたが、その数
なんと60社以上!!!Σ(゚д゚;)

私の職場はこういうのに参加するのが初めてなので、
一体どういう雰囲気なのか、どういう資料や配布物を
用意して行ったら良いのか、全然分からないまま、
できる限りの知恵を絞って準備していきました。

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あっという間に当日になり、母校に到着。
↑の前回の訪問記と同じアングルから撮った写真
ですが、全く当時の面影無し。
校長の銅像はいずこ・・・(校内にちゃんとありました)
この駐車場も・・・・・

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立派な校舎のある場所も、当時は広い運動場でした。
校内は、おしゃれなカフェ風の学生食堂に、3階まで
吹き抜けのホール。
そこを囲むようにガラス張りの壁の教室・・・。
な、なんちゅうお洒落な学校になっちゃったんだ・・・!!

キョロキョロしつつ、受付をして、ブースを設置。
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1ブースに机1つのスペース、参加者は2名。
机への展示のみ可という条件だったので、
貼り物やパンフ・治療院ロゴにパネルなど、
全て手作りです。。。
他に展示するものも無いので、治療院のある町の
観光案内パンフも持って行き、「観光案内も
します」と(笑)

参加企業一覧を見ると、ほとんどが社員数十名から
多いところでは数百名という、全国展開の大手さん
でした。
そういう大手さんは、説明会も手馴れていて、立派な
印刷物に大きなパネル看板、椅子に社名表示ができる
カバーなども持参。
生徒さんのつかみ方も、非常にうまかったです。
い、今や業界は、こんな事になっているのか・・・!!
大手など存在しなかった頃に在校していた身としては、
衝撃でした。

説明会が始まり、生徒さんがチラホラと会場を回り
はじめ、「あっ!岩村だ、女城主の城ですよね!」と、
パンフを手にとってくれる人もあったり。

今の生徒さんは、すっごくお洒落で、普通の大学生
のような佇まいの子がとても多くて驚きました。
私の頃はこんなお洒落して学校来る子いなかったよ。。。

うちは所在地が田舎だし、零細だし、ブースに座って
くれるのは0人かもしれない・・・。
次々と生徒さんが座る大手さんを横目に、どうなる
ことやらと思った頃に、ポツリポツリと座ってくれる
生徒さんが出てきました。

話してみると、やはり同じ道を志した者同士、
抱える不安も、卒業後に向けた期待の気持ちも、
年月を隔てていても通じるものがありました。

大手さんのような大規模なことはできないけど、
少人数で、小回りが利いて、アットホームです、
田舎暮らしも良いものですよと、できるかぎり
のPRをしました。

まだ、来年の3月にならないと資格取得ができない
生徒さんたちなので、今すぐどうという反応は
無いでしょうけど、配ったパンフレットで、少しでも
心に留めてくれる生徒さんがいたら嬉しいですね。

同じく「企業側」として参加した同級生とも再会できて、
色々情報交換できたり、他社さんの様子も見て勉強
することが多く、とても収穫の多い説明会でした。


まさかこのブログを学生さんが見ているとは
思いませんが、一応職場のフェイスブックの
情報を載せておきますね。

https://www.facebook.com/%E9%8D%BC%E7%81%B8%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8-%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%81%82%E3%81%99%E3%81%AA%E3%82%8D%E6%B2%BB%E7%99%82%E9%99%A2-311105705953230/?hc_location=ufi

就職をお考えの鍼灸マッサージ師(候補)の皆さん、
お問い合わせ、見学、お気軽にどうぞ!






drecom_yururi_n at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)お仕事 

2017年06月11日

朴葉寿司

岐阜県の郷土料理に「朴葉寿司(ほうばずし)」という
食べ物があります。
朴の木(ホオノキ)の葉で包んだお寿司です。

朴の木(ホオノキ)は、とても大きな葉を付ける木で、
5月~6月に若葉が出て大きくなると、その葉を
使って、葉で包んだお寿司を作ります。
夏になると、葉が硬くなって包みにくくなるので、
初夏の葉が柔らかいうちの味覚です。

昔は、田畑や山での作業へ持って行くお弁当として、
持ち歩ける朴葉寿司は、最適なものだったようです。
朴葉には殺菌作用もあり、少し香りがあるので、
その香りが寿司飯に移るのも、風味が良くなって
美味しさを増してくれます。

この時期になると買って食べたり、誰かの手作り
のを頂いたりして、毎年食べるのですが、自分で
作った事は無く、やってみたいなぁとは思っていました。
今回、やっと実行。

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これが朴葉です。
大きさは、縦が25~30cm、横幅が15センチ
くらい。すごく大きいんですよ。
これはかなり柔らかい若葉でした。
朴の木はすごく大きな木で、どうやってあの高い
所の葉を採るのか、採っているのを見たことが無いです。
自宅で作る人は、山で葉を採ってくるのがほとんど
だと思いますが、私は採り方を知らないので、
スーパーで買って来ちゃいました。
この時期、スーパーには「朴葉寿司コーナー」が
設置されて、朴葉や具材などが並べられています。

葉は洗って水気をふき取り、テーブルに並べて
おきます。

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そこへ、寿司飯を乗せていきます。
どのくらいの量が包みやすいんだろう???
買うものや頂くものは、もっと寿司飯が
乗っている気がするけど、画像の量でも
はみ出しそうで、包めるのか心配。。。

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寿司飯の上に、具材を乗せます。
具材は、きゃらぶき、椎茸の佃煮、錦糸卵、ショウガ
は定番で、そこにメイン具材として、シメサバ、
シメたマスやサーモン、小魚の佃煮、蜂の子の
佃煮、シーチキンの甘辛煮のどれかが入る
事が多いです。

家庭の味なので、他にも色々な具材があります。
鮭フレークとか、シソの実、塩もみキュウリ、
絹さや、桜でんぶなど・・・。

私は、きゃらぶき、椎茸の佃煮、錦糸卵、ショウガ、
それに、プラスして、アサリの佃煮・シメサバ・カニ
カマの3種を作りました。

さて、うまく包めますかどうか・・・・。

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・・・なんか、売ってるのとか頂くのよりも、ずいぶん
小さい包みになってしまいました。。。。
でも、小さいのに横から寿司飯がはみ出しそうです。
縦長に中身を乗せればよかったのかな??
きっと、はみ出さずに包むコツがあるんでしょうね。
実際に作るところを見たことがないので、よく分かりません~。
とにかく、包むことは包みました(^^;)

包みを縛るのにイ草があると、トトロのお土産
みたいに包めて可愛いのですが、多くの場合は
朴葉の茎や爪楊枝で待ち針のように葉の端を
留めています。

私は一番簡単な輪ゴムで留めました。

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数時間~1晩寝かせると朴葉の香りが中身に
移って美味しくなるので、タッパーに入れて、
野菜室で寝かせました。
少し重石をすると良いようなので、容器よりも
盛り上がっている朴葉寿司に蓋を乗せて輪ゴム
で押さえ、圧がかかるようにしてみました。

このまま、しばし待つ・・・。
どんな味か、食べるのが楽しみです♪





drecom_yururi_n at 01:38|PermalinkComments(5)TrackBack(0)手作り 

2017年06月05日

有松絞りまつり

先日、学生時代の同級生4名が集まって、女子会
を開きました。
今回は、おしゃれランチと有松絞り祭りを楽しむ
女子会!

「有松絞り」は名古屋市緑区の有松地区とその近郊で、
江戸時代から作り続けられている、布を染める技術です。
浴衣などで誰もが目にした事はあると思います。
最近はビール「金麦」のCMで女優の檀れいさんが
雪花染めの有松絞りを着ていたため、人気上昇中とか。

有松絞り
http://www.shibori-kaikan.com/tiedyeing

有松は東海道の宿場町と宿場町との間にある
休憩のための茶屋町のようなところで、北斎や広重の
東海道を描いた浮世絵にも「名産有松絞」と描かれて
いて、その頃から土産品として有名だったようです。
農耕の難しい土地だったので、工芸品を収入源に
していたことから発展したようです。

と、いうことで、せっかくの祭り、手持ちの絞りの
浴衣を着ていくことにしました。

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下駄が履きなれてないものだったので、擦れ防止に
足袋を履きたくて、襦袢を着た着物風にしました。

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帯は、なんちゃってお太鼓風。
本当はもっとお太鼓部分が大きく、下に垂れる部分が
小さい予定だったのですが、太鼓部分の帯の長さを
確保し損ねて小さくなっちゃった・・・。
でもやり直さないイイカゲン根性(笑)
この浴衣、何人かの手を経て私のところに来たので、
どこの絞りかわからないけど、有松なのかなぁ。

お昼前、同級生4名が集合して、おしゃれランチは
有松に近い、野菜中心のセイロ蒸し料理のお店へ。
三段のセイロに、ご飯、お肉や魚の蒸し料理、蒸し野菜
盛り合わせが各々入っていて、デザートにプリンが付き、
飲み物は様々な種類の温かい紅茶がお代わり自由♪
ポットサービスで店員さんが注ぎに来てくれます。
ヘルシーな料理と、色んな種類の紅茶とおしゃべりを
楽しみました。

同級生の1人は地元育ちで、お祖母ちゃんが絞りの
内職をしていたそうです。
でも、有松には全く行ったことが無いそうで。。。
私も名古屋出身ですが、有松絞りが名古屋の名産
という意識が全然なく、有松にも行ったことがありませんでした。

昼食後、有松へ移動。
名鉄有松駅の改札前で、絞りの実演をしていました。
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前に置いてある台の柱には小さな鈎針が付いて
いて、そこに引っ掛けた糸で、小さくつまんだ布の
先をきつく縛って、一つ一つ、小さな粒々をたくさん
作っています。

奥の方は、布を何針か縫ってからギュッと
絞って留めていました。

他にも、布を鈎針に引っ掛けて、そこを頂点に糸を
グルグルと巻きつける方法とか、様々な技法と絞り
模様があるそうです。
一人の職人さんは1種類の技法担当だそうで、ずー
ーーーっと何十年も同じ作業を続けているわけです。
一反を同じ模様でビッシリ埋めるとすると、何十万回
という絞り回数になるとか・・・・・(゚ロ゚;)
すごい根気・・・。飽き性の私には絶対に無理。


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大きなイオンのある駅前から信号一つ渡ると、もう
そこが江戸時代の街並み。
白いナマコ壁の蔵、黒漆喰の建物。格子戸に大きな
うだつの上がった屋根。。。
通りの両側に江戸時代の建物がたくさん残っていて、
1800年代の豪商の建物が見事です。

染物屋さんは道に面した土間の木戸を外して、
小上がりに反物を並べ、江戸時代さながらの光景でした。

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これは道を横切るように反物を飾ったディスプレイ。
藍色の模様が涼しげです。

古い文献には、染めた物を街道沿いに掛けて乾かし、
通る人々はそれを見て手ぬぐいなどを買い求めた
という記述もあるそうなので、昔は道沿いにたくさん
掛けられていたのかもしれないですね。

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祭りの日は、染物屋さんの立派なお屋敷の中庭も
臨時の売り場に。

庭の奥に、江戸時代に使われた身分の高い人の
商談用の客間を備えているお屋敷もあり、今日は
そこにも一般客も上がれるようにはなっていましたが、
正絹で、ゼロがたくさん付いたお値段の反物や着物が
掛けられ、とても冷やかしでは上がれませんでした(^^;)

浴衣や着物以外にも、手ぬぐい・ハンカチ・風呂敷・
財布やポーチ・日傘・洋服など、色々なものに絞りが
加工されていました。こちらは庶民にも手の出るお値段。

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浴衣なら気軽に買えるかな~、なんて思ったのですが、
お祭りのお値打ち価格でも結構なお値段・・・・。
さっき駅で見た手作業を思えば、納得です。
反物の産地らしく、仕立て上がりのものはほとんど無くて、
小上がりの座敷で反物を体に当てて選んで、仕立てて
もらう買い方が主流でした。
色柄も、仕立て上がりのより、反物の方が断然素敵。
今日は無理だけど、いつか買えるといいなぁ・・・。


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カラクリ山車も3台あり、時間ごとにカラクリを披露。
写真撮影に応じている一団がいるなあと思ったら、
愛知県知事の大村氏でした。(写真左から2人目)
山車を操る皆さんの浴衣も、知事が着ている法被も、
もちろん有松絞り。

1キロくらいのお祭り会場の街道沿いには、絞りを売る
お店以外にも、食べ物屋台やカフェ、食事処、絞り体験、
ステージでのイベントもあって、コンパクトに楽しめる
お祭り会場でした。

午後から会場に行ったので、そろそろ祭りも終わり。
私達は和風甘味のお店に移動して、餡蜜を食べながら、
その後もおしゃべり続行~。
学生の頃のように他愛ないおしゃべりが楽しくて、
あっという間に時間が過ぎ、再開を約束して
女子会はお開きとなりました。




drecom_yururi_n at 22:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)お出かけ 
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