2007年09月

2007年09月30日

練習帖

的前に立たず。
マキワラで5射のみ。
向こう数日、練習を休む予定。

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2007年09月29日

南知多海鮮三昧

↑中華料理の海鮮スープみたいな文字列ですが、
南知多というところへ行って、海産物を堪能してきたわけです。


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海~~♪あいにくの雨ですけど・・・。
愛知県、南知多の海です。私が住む岐阜県って海が無い
県なので、海が見えるだけでワクワクしますね。

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海鮮市場&食事処「魚太郎」に到着。
新鮮な魚がたくさん並んでいます。
お土産に買ってもよし、外のバーベキュー施設に持ち込んで
炭焼きにして食べても良し。
ここで買ったものなら持ち込んでOKだそうです。


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海岸沿いの広場に、このようにバーべキューコンロと
テーブルが並んでいて、1人500円で炭と調味料が自由に使えます。
色々な食材もあって、好きなものを選んで焼いて食べます。
炭焼き広場では魚1匹、貝類も1個から売っており、2人で行っ
ても色々種類が食べられます。お肉もありました。
市場の方では7匹いくらとか10匹いくらというカゴ盛りで売って
いるので、大勢で行くと市場で買うほうがお得ですね。

アナゴ、大きなエビ、大アサリ、カキ、アジ、カワハギ、
イカ、ソーセージをジュウジュウ焼いて食べました~。
炭火焼って、やっぱり美味しい!
特産のアナゴと大アサリはさすがの美味しさでした。

2人分で
席料1000円+食材費2300円でした。
手ぶらでBBQできて後片付けもなしで済むなら、安いかも~。
もっと豪華版がお望みの方には、イセエビ丸焼きにアワビ、
サザエなんて食材もありましたよ。

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バーベキューがあまりに美味しくて、画像なし(笑)
追加で食べたタコ飯の画像のみです。
タコの炊き込みご飯。美味しいんですよ。
どんぶり1杯で350円。

この後、知多半島先端の師崎港から半島の反対側へ周り、海水
浴場の続く内海、小野浦海岸を通って、大府市の「げんきの郷」へ。
物産市とレストラン、温泉の複合施設です。

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げんきの郷の温泉で暖まった後は地元の乳製品と野菜や
果物を使ったジェラート。
トマトやしょうがのジェラートもありましたよ~。
画像左・カボチャ
画像右・ティラミス
思い切ってトマトに挑戦すればよかったかな・・ちょっと心残り。
勇気が無くて無難なカボチャにしてしまった~。

露天風呂の向こう側に養鶏場か牧場(牛?豚?)があって、風向き
が運悪く、露天風呂がかなり香ばしいかほりに包まれていたのは
計算外でした(^^;)
農業王国、酪農王国の知多らしいと思えば・・・ね。
こういうかほりもあってこその生き物の恵みですもんね。

美味しいものを食べて、温泉にも浸かって、久々に観光
らしいドライブでした。






2007年09月28日

秋の陶器まつり

暑さも少し遠ざかり、秋の行楽のシーズンがやってまいりました。
山間部のこちらでは、秋は紅葉・温泉・栗やキノコなどの味覚
が揃って、観光に本腰を入れるシーズンです。
秋のイベントの最初に、各地での陶器まつりがあります。


ラーメン駄知どんぶりまつり(9月29日・30日)
http://www.gikoren.or.jp/event/dachi.htm
http://www.donburi.or.jp/donburimaturi19.html
どんぶり生産日本一。土岐市駄知(だち)町のお祭り。
どんぶりで食べる芋煮鍋、薪で焼く穴窯の実演、窯元をめぐる
蔵出し市など、町のあちこちで色々やります。
明日初日なので、さっき駄知町を通ったら各窯元さんが工場の
前にテントを立てて即売場を設営していました。



熱燗下石どえらあええ陶器まつり(10月6日・7日)
http://www.gikoren.or.jp/event/oroshi.htm
http://www.kamamoto.jp/modules/bulletin2/
こちらも町単位でのお祭り。土岐市下石(おろし)町で行われます。
窯元めぐり以外にテント市もあります。

コーヒーマグ5個とタンブラーカップ5個を頼まれているので、
どちらかの祭りでお得にゲットするぞ~!






2007年09月27日

栗・くり・クリ

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秋の味覚、栗をた~~っくさん頂きました!
栗、大好き!
・・・・・でも皮むき大変~~~。。。

去年、包丁で剥いてかなり大変だったので導入した栗剥き
新兵器「栗くり坊主」が今年も登場です。
右手に持っているペンチみたいなのが栗くり坊主。
画像で見て上側の刃だけがかみそりのような鋭い刃物に
なっていて、下側はギザギザの滑り止めになっています。

下のギザギザ刃で実の一部を固定し、上の鋭い刃でこそげ
とるようにガリガリと皮を剥きます。
硬い殻と渋皮が一緒に剥けますよ。


dscn88250001.jpg
綺麗に剥いたら、少し水に浸してアク抜き。
この後水気を切って、お砂糖を少しだけまぶして冷凍します。
栗ご飯を炊くときに、使う量だけ取り出して、凍ったまま
お米と一緒に炊くことができます。
お砂糖をまぶすと、黄色い色がいつまでも鮮やかなまま冷凍
できるんですよ♪




練習帖

16射・1中



・・・・ふっ・・。




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